山旅

山行記録と山や花の写真を公開しています。

会津駒ケ岳

08年9月29日 (月)曇
尾瀬が日光国立公園から尾瀬国立公園として分離した時
会津駒ケ岳が尾瀬国立公園に編入された後なかなか登れないでいましたが
思いきって登ろうと思い立ち28日の夜8時に我が家を出発する日光~ 
鬼怒川~田島~桧枝岐と約3時間少しで国道沿いの登山口駐車場に 
一杯飲んで仮眠 朝4時半起床 身支度を整えて5時出発
今日は駒ヶ岳から大杉岳~御池までの縦走を計画しているので早めの出発です
登山口まで約30分 それから1時間で水場に 朝早かったのでここまでが
けっこうきつかった
森林限界には8時10分頃 草紅葉は少し色づいていたが樹木はまだでした
(草紅葉と燧岳)
s-08・09・29 会津駒ケ岳D1 012
(駒の小屋)
s-08・09・29 会津駒ケ岳D1 009
(駒の池と駒ケ岳)
s-08・09・29 会津駒ケ岳D1 014
駒の小屋に8時15分
s-08・09・29 会津駒ケ岳 002
朝食を------天気が少し怪しくなってきたので先を急ぐことに
キリンテには下りたことが何度かあるのだが御池までは初めてのコースなので
小屋の主人に道の状況を聞いてみた このコースはあまり人が歩いていないので
荒れたコースのようであまりお勧めではないとのことでした
とりあえず大津岐峠までいって時間が早かったら御池へ向かうことにして小屋を
後にする 空模様が少し心配だ それでもまだ山が見えるうちに写真を撮っておく
(振り返ると稜線のむこうに駒ケ岳)
s-08・09・29 会津駒ケ岳 005
s-08・09・29 会津駒ケ岳 008
大津岐峠には9時半に これなら御池までいけるとキリンテに下りずに大杉岳に向かう
(まだ燧ヶ岳も見えていた)
s-08・09・29 会津駒ケ岳 004
(だんだん近づく燧ヶ岳)
s-08・09・29 会津駒ケ岳 013
東電避難小屋に10時半に-----ここから道がぬかるんだ道になってきたが
思ってた程悪い道ではなく大杉岳には11時15分ごろに着く
ここで軽く食事を------ここまでくれば少しは道が悪くとも1時間もあれば御池には
着くはずなので滑りやすそうな道も余裕を持ってあわてずに下りられた
下り始めてすぐ雨がぱらついてきたがそれ程の降りにはならなかった
御池には12時20分に到着
12時50分発会津高原行きのバスで登山口駐車場に
我が家に5時20分
御池のコースは歩く人が少ないので本当に静かな山歩きが出来ました
途中二人連れのご婦人にあっただけでした
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  1. 2008/09/29(月) 22:01:14|
  2. 尾瀬
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レイジンソウを見に---

08年9月23日 (火)晴
北アルプスから帰って二週間 どこかへ行きたいと思ったが
とりあえず思いうかばなかったので今日は鳴神山へ
今日はレイジンソウが咲いているかどうか期待もあったが
いつものように朝食の後8時少し過ぎに出かける
広土橋に8時半着 8時40分ごろ登り始める
昨夜雨が降ったので沢の水が増えていた今日は写真を撮りながら登ったので いつもより時間がかかり山頂へ-----
山頂についた時は袈裟丸や日光方面は曇っていたがまだ山並みは
見えたのですが-----
s-08・09・23 087 のコピー
この写真を撮った後すぐガスって来て何も見えなくなってしまいました
山頂でコーヒータイム  しばらく休んで下山
花の写真を撮りながら
(シラネセンキュウ)
s-08・09・23 077
(色ずき始めたユキザサの実)
s-08・09・23 095
(ヤハズヒゴダイ)
s-08・09・23 098
背の高くなっていたレイジンソウは雨で叩かれ倒れていました
それでも風の当たらないところで綺麗に咲いていた花を----
(レイジンソウ)
s-08・09・23 112
s-08・09・23 085
(サラシナショーマ)
s-08・09・23 111
(モミジハグマ)
s-08・09・23 099
(ミゾソバ)
s-08・09・23 122
今日はけっこうのんびり歩き 写真もそれなりに撮ってきました
広土橋には12時30分ごろに
その後シロキ屋で昼食を食べて帰宅




  1. 2008/09/23(火) 20:25:01|
  2. 鳴神山
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唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走 NO3

09月11日 (木)晴
今日は4時半起床です テントの撤収がありません
5時には小屋の前に出て写真を撮り始めました今朝も冷え込んでいます
今日は愈々キレットを超えて今回の山行のメーンイベントともいう鹿島槍に登ります
少し気持ちが高ぶっています その気持ちを抑えるように朝の青い写真を何枚も撮りました
そのうちの一枚です
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走D1 097
小屋の前で撮った剣岳少し日がさしてきました
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走D1 099
この小屋では朝日が見られないのでザックを背負いクサリを伝って少し上まで登ります
5分も登ると朝日が登ってくるところが見られました
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走 032
(5時35分朝日が登ります)
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走 033
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走 035
写真を撮っていると京都から来たUさん島根から来たMさんと一緒になりました
これからキレット超です キレットでは写真を撮る余裕はありませんでした
2人の後をつくようにしてキレットを超えました それでもまだ気は抜けません
クサリ場や岩場が続きます 
足場のよいところで何枚か記念写真は撮れるようになったので-----
すこしづつ近づく鹿島槍
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走 036
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走 037
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走 039
鹿島槍北峰分岐に7時15分到着本当にほっとしました
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走 044
分岐にザックをデポし鹿島岳北峰へ7時25分でした
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走 049
これから登る南峰
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走 047
記念写真を撮ったりした後 分岐に戻り私は朝食を UさんMさんとはここでお別れです
キレット小屋で作ってもらった弁当はなんと鰻重でした 
鰻重を食べたからではないのですが
昨夜隣に寝た若いお兄さんが扇沢から一気にキレットまで来たのを思い出し
種池山荘にテントを張らずに 扇沢へ下りられるかな 
などと不埒な考えが-----
食事を済ませ7時40分南峰へ向かいます北峰に登ったことで本当に
気が楽になり残りの花に目がむかいます
(チシマギキョウ)
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走 055
(ウサギギク)
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走 056
ここに来るまでも花畑があったのですが気持ちの余裕がなくて写真は撮れなかったです
南峰には8時40分に着きました
今までは登山者ほとんどいませんでしたがここに来るとかなりの登山者がいます
扇沢からのピストンの登山者が多いようです
やっと登った鹿島槍ヶ岳30分ぐらい写真を撮ったりしていました
(剣岳)
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走D1 100
(今日まで歩いてきた五竜岳や白馬連山)
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走D1 107
これから最後の登りになる爺ヶ岳への稜線と冷池山荘 種池山荘
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走D1 105
9時10分出発 ここからの稜線歩きは花の時期には楽しいのでしょうが
今はもう花の時期ではありません花の残りを眺めながら布引岳9時45分
冷池山荘に10時40分ここから扇沢まで5時間の標識 ん~~どうするか
種池山荘に13時までに着いたら扇沢まで一気に降りようと決めて
爺ヶ岳へ向かう 冷池山荘から少し下り 登り返し振り返ると山荘が
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走D1 117
爺ヶ岳までは約1時間半
爺ヶ岳北峰と中峰
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走D1 119
12時35分南峰に
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走D1 120
少し休んで種池山荘に向かう
山荘が見えたこれなら扇沢何とか下りられそうだ
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走D1 121
種池山荘に13時10分到着
一休みして扇沢へ降りることにする最終のバスが何とか間に合いそうだ 
京都の人は4時のバスに間に合わせるため一気に降りて行った
島根の人は扇沢に一泊してから帰るというので昼食を 私は残りの鰻重を食べ
小屋で売っていたアイスクリームを買って食べて一息ついてから下山することに
(小屋の前に咲いていたリンドウ)
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走D1 124
(ヤマハハハコ)
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走D1 125
(シシウド)
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走D1 126
13時30分下山を始める
この下りの2時間半はけっこうきつい下りになったが何とか16時には
扇沢の登山道入口に着くしかし目の前を16時発のバスが通り過ぎた 
まあ~17時のバスには間に合うだろうと扇沢のバス停へ 
バス亭に着いたら16時30分発の臨時バスが出るという
息つく間もなくバスに乗り大町駅に 
大町駅に着いたら先に下りた京都のUさんが電車を待っていた
白馬の駅まで一緒に駐車場も一緒だったのでタクシー相乗りで第3駐車場に
ここで京都のUさんと別れ 私はタクシーの運転士さんに聞いた
日帰り湯「みみずくの湯」に入る 風呂の中で地元の人に聞いた
蕎麦屋で夕食を食べて一路桐生へ
我が家には夜中の1時少し前に到着 三日間の山旅を終えました
昨年4泊5日かけて歩いた北アルプスも忘れがたいのですが
今回の2泊3日の縦走のほうが充実した山行でしたね・・・・・・
今日は少し長くなりました ありがとうございます
  1. 2008/09/17(水) 12:39:07|
  2. 山行
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唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走 NO2

9月10日 (水)晴
今日は2日目のアップです
朝4時起床です 今朝は氷点下まで温度は下がりました
寒さ対策はそれなりにしてきたのでテントの中も外に出ても大丈夫でした
まずお湯を沸かして味噌汁を作りました 朝食はとりあえずこれだけです
そのあとコーヒーを飲んでテント撤収です隣の岐阜からきた御夫婦には昨夜朝早いと
断っておきましたがやはり音をたててしまいますごめんなさいと心で謝りつつ
撤収を済ませ朝の写真を撮ります
(まだ日の当たる前の剣です)
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走D1 048
(少し剣に日が当たりました)
s-0<br />8・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走D1 058
(唐松岳にも日が当たりました)
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走D1 062
少し明るくなるまで写真を撮ってヘッドランプ無しで歩けるまで待っていました
知っている道ならヘッドランプをつけて歩くのですが初めての道ですし荷物も重いので
ヘッドランプ無しで歩けるようになってからのほうがよいかなと------
今日の行程はキレット小屋までです  そこまで行き着けるか不安がありましたが
頑張るしかないと自分を励まします
この時間だとまだ涼しいのでけっこうペースが上がります
稜線にも日がさしてきます
富士山も見えました
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走 012
五竜岳がますます大きくせまってきました
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走 014
まだこの辺だと体も気持ちにも余裕がありました
予定より少し早く7時50分には五竜小屋に着きました
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走 018
ここで昨夜作っておいた山菜おこわのご飯を食べ五竜岳の登りにそなえます
8時10分いよいよ五竜の登りですコースタイム約1時間とありましたが
いや~手ごわかった山頂に登りついたのは9時40分になっていました
1時間半かかったことになりました
しかし展望は最高です
これから登る鹿島槍が聳え
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走D1 067
鹿島槍の奥には槍ヶ岳
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走 021
右手には剣岳
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走D1 068
後ろを振り返れば歩いてきた道と五竜小屋や白馬の山々が
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走D1 066
じっくり休んだ後名残は尽きぬが という心境を振り切って出発です
ここからはいよいよG4 G5と岩場や痩せ尾根が続きます
何とかタイムどうりに歩けてはいますがクサリ場や鉄ハシゴが続き もう写真を
撮ったりする余裕はありません 疲れも溜まってきます
12時40分 口の沢のコルに着いたときはヘロヘロです水を飲んで飴を口にするのがやっとでした
それでもここまでくればキレット小屋まで1時間半です
でも今日はここからが一番きつかった 行けども行けども小屋に着かず
小尾根を回り込むたびに今度は小屋だと なんど思って小尾根を回り込んだことか
小屋が見えたときのあの安堵した気持ちは------なんとも形容しがたいです
14時10分小屋到着です(キレット小屋にはテンバが有りません)
受付を済ませ部屋の2階まで上がる時の辛いこと-----
荷物も放り出すようにして横になり
夕食まで水をもらいに行っただけでずっと横になっていました
夕食はおいしかった~~~
その後は夕日の撮影です疲れていても 写真を撮るものの習性ですかね
東谷に夕日が入りました小屋の前は深い谷です黒部の源流のひとつでしょう
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走D1 069
夕日が剣の肩に沈みました 感動の一瞬ですね
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走D1 077
今日は早くお休みします明日も早立ちです
扇沢から一気にキレット小屋まで来たお兄さんが隣でした
若い人は強いな~とその時は感じましたが--------
おやすみなさい

  1. 2008/09/15(月) 17:34:26|
  2. 山行
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唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走 NO1

今年はどうしても行きたいと思って計画しながら天気が安定せずに
行けなかった北アルプス 唐松岳から鹿島槍~扇沢縦走
9日から天気が安定するというので3泊4日の予定で
思いきって行ってきました

9月9日 (火)晴
夜中の1時半に家を出発する
2時には北関道に関越道~上信越道~長野道と乗り継ぎ豊科へ
ここから白馬村へ 5時半には白馬村の駐車場に着いたのだがゴンドラが
8時でなければ動かないというので仮眠をとる
8時から動き始めたゴンドラに乗り八方池山荘に
9時少し前には歩き始める
もう日が昇っているので暑い それでも吹き渡る風は秋の風で時折吹く
風に励まされながら八方池には9時半に
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走 009
それにしても暑い 秋の強い日差しにじりじり焼かれながらの
稜線歩きはけっこうキツイ
左にはこれから登る五竜 その後ろには鹿島槍
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走 004
右手には白馬連峰
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走D1 001
展望は申し分ないが少しばてぎみに
大きく近ずく五竜
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走D1 003
暑さにバテバテになりながら12時20分に唐松山荘に
どうも軽い日射病か???五竜山荘まで行く予定だったが唐松山荘で
テントを張ることに テンバの申し込みをしてテントを張ってから少し休む
目の前には剣岳
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走D1 006
少し体調よくなってきたので唐松岳の山頂へ風呂敷ザックを背負って
山頂に13時に
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走D1 013
眼下に唐松山荘
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走D1 020
テンバの周りで残り少ない花を(トウヤクリンドウ)
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走D1 023
(シシウド)??後ろの山は唐松岳
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走D1 025
テントに戻り夕食を作る
隣にテントを張った岐阜から来たという御夫婦と話がはずむ
暮れ始めた剣岳と私のテント
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走D1 035
夕焼けの剣岳
s-08・09・8~11唐松岳~鹿島槍~扇沢縦走D1 032
夕食の後早々と就寝 明日に備える
明日はキレット小屋までの長丁場になるが-------
今日はおやすみなさい
  1. 2008/09/12(金) 22:45:51|
  2. 山行
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夏も終わり

08年9月2日 (火)曇り~晴
朝 少し雨がぱらついていたりしていたので溜まった野暮用などを
片付けていたら 思ってた以上に天気がよくなってきた
浴衣で山歩きは別にして約1ヶ月 山歩きをしていない
めったに昼頃から山歩きはしないのだが今日はどうしても歩きたくて鳴神山へ---
11時半に家を出て途中コンビ二で昼飯を調達して いつもの広土橋から
12時15分登り始める久ぶりの鳴神はもう秋の気配を漂わせていた
それでも残りの花がけっこう咲いていた・・・・・・
山頂について遅い昼食を-----
ススキが咲きだした秋の気配の山頂
s-08・09・02 004
ジャックの恋人さんに教えてもらったバンダナの帽子 すぐれものです
s-08・09・02 002 のコピー
(ミヤマママコナ)山頂
s-08・09・02 009
(ハギ)これも山頂
s-08・09・02 012
(ヤマジノホトトギス)肩の広場
s-08・09・02 014
(アオヤギソウ)肩の広場
s-08・09・02 019
(登山道でモミジハグマ)
s-08・09・02 021
まだ残っていた(レンゲショーマ)
s-08・09・02 028
(イワギボシ)
s-08・09・02 035
s-08・09・02 039
(フシグロセンノウ)
s-08・09・02 043
雨が続いているので登山道が荒れているし 沢の水量も多い
s-08・09・02 054
登山口に近いところで(ゲンノショウコ)
s-08・09・02 062
(キンミズヒキこの花は肩の広場では群生していた)
s-08・09・02 063
(ボタンヅル)
s-08・09・02 065
(キバナツリフネ)
s-08・09・02 066
(タマアジサイ)
s-08・09・02 069
今日は人にも逢わずのんびり写真が撮れた
少しは歩いたき気がした・・・・・・
この次はもう少し歩きたいものです それでも久しぶりに山の空気を
たっぷり吸い込んで体中の酸素が入れ替わったようです
  1. 2008/09/04(木) 09:10:51|
  2. 鳴神山
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のぶおおさん

Author:のぶおおさん
絶滅危惧種で鳴神山に
咲く「カッコソウ」です


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